詩歌作品 【短歌12首】somewhere — 法橋ひらく
somewhere法橋ひらく
エネオスの白いひかりを過ぎていく冬の遅番勤務のあとで
もういちど護られたいなレギュラーと窓と灰皿若かった父に
満タンになってしまって空っぽの、来年の冬ここにはいない
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角切りの牛肉ビーフがマジ...
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